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PTAを辞めたら〜さよなら同調圧力社会

PTAもいろいろ。雰囲気がよくやりたい人が手をあげて、やりたくない人はやらなくていい幸せな冠PTAの人はいいですね〜このブログでは残念な日本式シュラバPTAともいうべき、保護者を勝手に入会させるだけでなく役員などの使役を当たり前にように押しつける問題PTAから、どう自分を守るかを記録していきます。また、PTAが任意団体であることや入退会の自由を説明して適正な活動をする団体として再生することを願いつつ、そ道筋を考えていきます。
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    学校行事予定表にPTA行事が書いてある、会費の引落は金額変更のみ申出るなど???
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       今年、つまり2011年4月に子どもが中学に上がったのを機に、
      PTAに入らないことにしたわけですが、

      この3カ月ぐらいの期間、子どもも私も
      それがもとで嫌がらせにあうようなことはありませんでした。

      PTAにまったくかかわらなくていいということは、
      3月から仕事を変えるべく動くことができて、
      4月からは新しくより自分に合うことをしています。

      この自由さ。

      本来なら、あなたにも誰にも当然のごとくあるものなのです。

      その自由の中で、PTAやほかのボランティアなどに加わればいい。
      そう思いませんか。

      仕事だけでなく、
      私はあるボランティア活動の立ち上げに加わっていて、
      これからHPの立ち上げなどのネットワークづくりを手伝っています。

      社会や子どものためなら、PTAだけが活動団体ではありません。
      それを選ぶ自由も私たちにあります。

      文部省や日Pの上のほうの方々はその自由を、言いたがらない。
      なぜでしょうか。
      何度も書いていますが、根底にあるものは原発問題と同じではないのか。

      私たちは、任意団体であるPTAに入るのは義務なんですか!と
      聞けば教えてくれますが、聞かないと教えない。

      このサイトに書く以上は、ネットなどの情報の裏をとるために
      自分で電話してそう思いました。
      会費の一部を上納してもらっている地域P、日Pでも同様です。
      お金をとっているのに、単Pの説明不足で何もしようとしない。

      「貴重なご意見として・・・・・・」

      だって。

      意見じゃないの。
      違法性や道義的な誤りを指摘してるの。
      教育にかかわる皆様が、わからないはずはないと思いますが。

      いい加減
      「子どものため」とすりかえるのはやめましょう。



      さて、
      子どもの中学は、学校とPTAはまるきしぴたりくっついた離れがたい状態のようですよ。

      小学校のときは、会費の引落(給食費と一緒)にの用紙に、口数と署名を書くようになっていたのに、
      ここの中学は
      もう金額は決まっていて、増やしたいときだけ連絡するとなっているの。
      書くこともないのです。
      それに行事予定は、学校の年間予定表に書いてあります。

      これで説明もなかったら、だれもPTAが別団体だとは思えませんよ。
      私のように、ネットなどで知っている人以外は。

      来年度はまずこの点は辞めてもらうよう、交渉しようかなと。
      また会費は別に徴収すること。

      世間の常識です。





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